オワタ^p^

スウェーデンの超人は、その時に面白い事を言った。

「浅草寺で食べたチョコバナナが忘れられない。送ってくれ」

いや、無理だぜそんなの……なんて思っていたが解決方法が有った。

俺「君の素敵な奥さんと一緒に住んでいるゴージャスな家では、
 チーズフォンデュは作れるか?」
ス「勿論作れる。それがどうした?」
俺「だったら、チーズじゃなくてチョコを溶かして作れ。
 そしてバナナを入れろ。好きなだけ食えるぞ」
ス「その手が有ったか!」

それ以来、彼は頻繁にチョコフォンデュを作ってバナナを食べているらしい。

ス「これはいいアイデアだ。
 俺の走りを止める事が出来るヤツはこの世に存在しない」

swmemo:

middling:

がんばれ!アドミンくん 第268話 - @IT

いいなぁ、これ。

商人「この矛はなんでも貫きます」
民衆「ほう」
商人「この盾は絶対に破れません」
民衆「では、その矛でその盾を突いてみたらどうなるのだね?」
商人「めっちゃいい音が鳴ります、ほら」
キーン…
民衆「ほんとだ~じゃあ両方買う~」

大衆の思想と行動は往々にして矛盾している。

uinyan:

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トマト缶は、店頭で買う時できるだけ古いものを選ぶといいです。缶の中で熟成進むので、賞味期限近い方がうまいと言われています。
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高校生のグループが「吉野家、高いよね」「うんうん、高い高い」という会話をしているのを聞いて、ああ、吉野家って本当にピンチなんだなあと。もはや吉野家は高い店なのだなあ。

まとめると、プーチンが日本と接近したいのは、


1、石油・ガスを買ってくれ!

2、ロシアが資源依存経済から脱却できるよう「ハイテク」をくれ!

3、中国に任せると極東・東シベリアをのっとられる。だから日本
が開発してくれ!


こんな感じになります。

プロレスとは他者との繋がりそのものだ。

相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは

プロレス的にはレベルの低い行為だ。

相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、

何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。


天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。

上司パワハラだろうと

組織が腐っていようと

政治に問題があろうと

僕らが結果を出していくのは当たり前だ。

問題の責任自分以外の他者のせいにしてはいけない。


プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。

フィクションとかノンフィクションとか

それ自体はコンテンツ自体の面白さに影響は与えない。

「これは実話なんですが…」なんて枕詞では

本質的ハードルが下がったりはしない。

真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。

「面白さ」こそが最優先事項で、

「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。


プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。

プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、

むしろ評価を上げることさえ出来る。

プロレスでは勝率は重視されない。

リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。

常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。

人生に於いても、一試合一試合の勝敗や、

小さな失敗にこだわる必要は無い。

最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。


人生はプロレスだ。


5カウント以内なら

反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。

県警によると、谷容疑者は「女優のストッキングが破れてしまった。新品では発色が悪いので代用できない」と説得。